厚生労働省のがん検診ガイドラインにもあるように、乳がんは検診・検査によって早期発見が可能です。しかしX線を用いた検査を中心とした検診体制の整備が急がれていますが万能ではありません。自己検診・触診はいわゆる中間期がんといわれる定期健診と次の検診の間に発生するがんの盲点をカバーするために強く推奨されています。
Breast Care Gloveは従来の製品では使用の簡便性に欠け、高価でもあったが、これらの点を改善した製品で環境にやさしい素材を使っています。乳がん検診時の視触診に、また自己触診の啓発補助器具として最適です。乳房にしこりや痛みのある方はまずはブレストケアグラブで自己検診してみてください。
ブレストケアグラブは自分で行う乳がん触診のための特殊な手袋です。これまで素手で自己検査をされていた方の『触診方法が難しい』『確信が持てない』といった不満を解消。
グラブを着けることで指先の感覚が敏感になり、1,2cm以下の小さながんも見つけやすくなります。その感覚の鋭さは髪の毛1本分の細かな凹凸もはっきりと分かるほどです。
さらに、使用の簡便性に欠ける上に高価だった従来製品の問題点も改善!
定期的な自己触診が乳がんを早期に発見し、ご自分そして大切な人の命を守ることにつながります。国際特許出願中のブレストケアグラブで健康と安心を手に入れませんか? 現在健康な方は『自分は大丈夫なのでは?』と思ってしまいがちですが、そんな方にこそぜひ使っていただきたい製品です。
この画期的な製品は乳がんのクリニック様をはじめとし、自治体様や健康保険組合様などでも乳がんの早期発見と自己触診の習慣づくりのため利用されています。さらには、啓蒙活動の一環として法人企業様におかれましては、ブレストケアグラブをノベルティとしてご利用頂いております。
そんな啓蒙活動にご興味がある方は下記へどうぞ!
詳細は代理店登録・スポット契約ページへ
**2009年07月21日 ホームページを更新しました。さらにお求めやすくなりました!**
乳がんとは乳腺に発生する悪性腫瘍で初期症状はありません。
知らないうちに忍び寄る病で予防方法はありません。誰でもかかる可能性があります。しかし初期の段階で、検査により乳腺内のうちに早期発見すれば95%の確率で治る病気です。
詳細は乳がんとはページへ
ブレストケアグラブを着けると指先の感覚が敏感になります。
触診の基本は乳腺に触れることです。
このブレストケアグラブを用いると深い触診時でも指を肌の上を滑らせながら効果的に乳腺に触れることが可能になります。
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導入先のご紹介(一部)
導入先のご紹介(一部)(2006/07/11)
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